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イメージのまとめ方・伝え方

図面の書き方や、動線設計などの具体的な実践方法をご紹介します。

上手なプランの伝え方

使い勝手のよいエクステリアがつくれるか、希望どおりのイメージになるかは、設計段階でどれだけ密度の濃い打ち合せができたかどうかにかかっています。しかし「こんなイメージに仕上げたい」と思っていても、言葉だけではうまく伝わりにくいものです。

そこでプランを絵に描いて施工業者の方との打ち合せにご活用ください。イメージやご希望がうまく伝われば、プロのアイデアを加えて、よりよいプランになることでしょう。

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描き方のポイント

方眼紙に、あなたの家を建てられた時の図面をもとに、おおよその敷地と建物を描いてみましょう。縮尺は、100分の1、つまり1m=1cmというように決めて描くと分かりやすくなります。
同じ要領で、正面から見た立面図も描いてみましょう。

アドバイス

アプローチのタイルやレンガ等を具体的に表現するために、色鉛筆で色を塗ってみましょう。
また、シンボルツリーをはじめとする植栽や花壇なども描き加えましょう。その際、雑誌やカタログから気に入った写真を切り抜いて参考にするとよいでしょう。


プロに伝えよう、あなたのプラン

さあ、プランは描けましたか。絵が上手でなくてもいいのです。どのようにしたいのかが分かれば、あとはエクステリアの専門家が、プロとして適切なアドバイスと提案をしてくれることでしょう。きっと理想のエクステリアプランが実現します。

ご相談
エクステリアのプロが、ご家族のご希望や条件を伺い、相談にお応えします。

設計・見積り
ご家族のプランをもとに、設計図と見積書をつくり、提案します。

ご契約
設計プランや見積りがご希望や条件にマッチしていれば契約を結びます。わからないことは何でも尋ねましょう。

施工
工事が始まります。完成の日が楽しみです。アフターサービスのことも事前に確認しておきましょう。

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